【ドコモ×三菱UFJ】dスマートバンクの特徴2. 便利な専用アプリ
dスマートバンクは、便利な専用アプリも特徴のひとつです。
dスマートバンクの専用アプリ. 自分のペースで無理なく貯蓄
専用アプリで、口座の残高を「おサイフ」と「貯金箱」に分けることができます。
生活費や各種支払いなどで使うためのお金を「おサイフ」に入れ、「おサイフ」の残高を確認しながら生活することで、お金の使い過ぎを防止できます。
また、お金を貯めたいときは目的に応じて「貯金箱」を作ることができます。貯金の頻度や金額は自由に設定でき、自分のペースで貯蓄ができます。
dスマートバンクの専用アプリ. 投資初心者でもカンタンにおまかせ資産運用
貯蓄になれてきたら、「THEO+ docomo」と連携した「はたらく貯金箱」に挑戦できます。「はたらく貯金箱」を利用すれば、プロとAIにおまかせで資産運用ができます。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。