マツダ・ロードスター、手で運転できる!そのメカニズムとは?
出所:マツダ株式会社 マツダ ニュースルーム 福祉車両
マツダは、2022年10月5日から7日に東京ビッグサイトで開催された、世界の介護・福祉機器を一堂に集めた国際展示会「第49回 国際福祉機器展 H.C.R.2022」に、手動運転装置付き車両を出品しました。
出品されたのは「マツダ・ロードスター Self-empowerment Driving Vehicle」(以下、ロードスター SeDV(エス イー ディー ヴィ))と「マツダ・MX-30 Self-empowerment Driving Vehicle」(以下、MX-30 SeDV)の2台です。
そこで今回はマツダの福祉車両に注目し、仕組みやラインナップなどをまとめていきます。
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LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。