【ガーデニング】いま進化中の「ハボタン」が超おしゃれ!秋冬の寄せ植え例・おすすめ3パターンも紹介
SHSPhotography/istockphoto.com
冬の花壇やお正月の飾りにも使われるハボタン。10月頃から苗が出回り始めます。
オシャレでカワイイ品種、シックな品種がどんどん増えているので、秋冬の寄せ植えに重宝すること間違いなし。
そこで今回は秋冬の庭や花壇をオシャレに彩る、ハボタンのオススメ寄せ植え例を紹介します。さっそくみていきましょう。
オシャレに進化中「ハボタン」とは?
アブラナ科のハボタンは冬の花壇や寄せ植え、お正月の飾りでよく見かける多年草。キャベツやブロッコリーの仲間で、別名「ハナキャベツ」とも呼ばれています。花のように見える葉が大変華やかなのが特徴です。
近年のハボタンの進化は驚くほどで、オシャレで可愛らしい品種が続々と作出されています。切り花として楽しめる高性種、花壇にも植えやすい矮性種など、庭の状況や用途に応じて楽しめるのも嬉しいですね。
SNSの普及により、昔では考えられないようなオシャレで斬新なアレンジが多くの愛好家によって発信されています。特にハボタンのリースは驚くほどの美しさ。
ブラック系ハボタンの寄せ植えはモダンでオシャレ。参考にして作ってみたくなる色使いです。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。