定番人気のおすすめハーブ8選!料理にハーブティー、可憐な花や芳香も楽しんで
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料理やハーブティーなど、いろいろな楽しみ方ができるハーブ。自宅で育てると、手軽にハーブを利用できてとても便利です。
とはいえ、香りを楽しむハーブ、食用のハーブなど種類が豊富。何を育てればよいのか迷ってしまいますね。
そこで今回は定番人気のハーブを紹介します。育てる楽しみをぜひ味わってみてください。
ハーブの楽しみ方はいろいろ!
料理
ハーブといえば料理に使うスパイスを思い浮かべる人も多いでしょう。ローズマリーやタイム、ターメリック、ローリエなど、和食にはない独特の風味、色、香りが食欲をそそります。食欲のない夏は、料理に加えると食欲増進効果も期待できそうですね。
ハーブティー
ハーブは古くからティーにもよく利用されています。リラックス効果が期待される品種もあり、カモミールやローズヒップ、ルイボスなどが代表的です。色の変化を楽しめるハーブティーなど、見た目を楽しめる品種も。
ハーブティーは持病がある方、体調がすぐれない方等には飲用が推奨されていない場合があるので注意が必要です。
アロマ
ハーブは香りが楽しめる品種も多くあります。ローズマリーやゼラニウム、ラベンダーなどは特に有名です。庭でこれらの植物を育てると、収穫して香りを楽しむことができます。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。