【男女別】「厚生年金ー国民年金」ひと月の平均受給額の差はどれくらいか。計算した結果を解説 1万円ごとに受給権者数も確認 2022.06.08 05:00 公開 執筆者宮野 茉莉子 老後生活の柱となり、受給がはじまれば生涯にわたり受け取れる公的年金は、大切な老後資金です。今回は厚生年金と国民年金について、その違いを確認しながら、平均受給額の差を男女に分けて計算していきます。 記事の続きを読む 1/4 画像と一緒に記事を読む 関連記事 【年金一覧表】「60歳~90歳以上」みんなの受給額を1歳刻みで考察 実際に今、受け取っている人の年金の金額を見ることで、自身の老後にどれくらい不足するか参考になりそうですね。今回は全年齢の平均月額を1歳刻みで確認しどれくらいの金額を受け取っているのかを見ていきます。 つみたてNISAやiDeCo「はじめる前に気付いておけば良かったこと」4選 中にはあまり調べずに運用をはじめてしまう方もいますが、長期間続けるものなので事前にしっかり確認しておくことをおすすめします。今回はつみたてNISAやiDeCoをはじめる前に、気付いておけば良かったことをご紹介します。 65歳でリタイアするには貯蓄がいくらあれば安心できるのか【定年後】1カ月の収支の赤字はいくら? 老後資金はいくらあれば安心できるのか。その答えは人それぞれですが、なかなか「安心」までいくのは難しいものでしょう。実際に今の65歳以上のリタイア世帯はどれくらいの貯蓄を平均で保有しているのかみていきます。 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #厚生年金 #国民年金 #公的年金 #年金