【GW中に読みたい】「読んで人生が変わったビジネス書」ランキング!トップ3の魅力も解説
ためになるビジネス書を7冊紹介!
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仕事や育児等に忙しいと、普段はなかなか本を読む時間もとれませんよね。
GWは年に数回しかない、時間に余裕の生まれる期間。最近ではSNSやインターネットで多くの情報が得られますが、情報を得たもののすぐに忘れてしまうということも多いのではないでしょうか。
以前より本を読む機会が減った方もいると思いますが、たった1冊の本との出会いが仕事への姿勢や人間関係、ひいては人生を変えてくれることもあります。
今回は保険マンモス株式会社が普段本を読む男女120人に調査した「ビジネス書に関するアンケート調査」より、「読んで人生が変わったおすすめのビジネス書」をご紹介します(2022年4月27日公表)。
新社会人の方も、中堅社員や管理職の方も、自身の普段の働き方を振り返るために手にとってみてはいかがでしょうか。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
くらしとお金の経済メディア『LIMO』編集長/2級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP2級)
1984年生まれ。東京女子大学哲学科卒業後、2008年に野村證券株式会社に入社。2級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP2級)、一種外務員資格(証券外務員一種)を保有し、支店にて国内外株式、債券、投資信託、保険商品などの販売を通じて個人顧客向け資産運用コンサルティング業務に従事し、個人のお金の悩みを解決してきた。特に投資信託や株式、債券などを用い、顧客ニーズにあわせた丁寧でわかりやすい資産運用提案が強み。
現在は株式会社モニクルリサーチが運営する『くらしとお金の経済メディア~LIMO(リーモ)~』編集長。厚生労働省や金融庁など官公庁の公開情報等をもとに公的年金(厚生年金保険と国民年金)、社会保障制度、貯蓄、教育、キャリアなどをテーマに執筆中。専門家と実務家が発信する金融経済ニュースサイト『LIMO&ファイナンス』でも副編集長として記事を執筆している。3児のひとり親で中学・高校社会科(公民)教員免許保有。趣味は音楽鑑賞と読書(2026年6月26日更新)