【春のガーデニング】大人っぽい色がオシャレ!庭や花壇にオススメの一年草8選、組み合わせてもステキ
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4月に入り、春本番の陽気が続くようになりました。木々も次々に芽吹き、色鮮やかで華やかな一年草が庭を彩る季節です。
一年草は次々と花を咲かせるので育てがいがある花々。世話も比較的ラクで初心者にもオススメです。
今回は庭や花壇をオシャレにする、育てやすい一年草を紹介します。
一年草を育てるメリットとは?
花つきがよく、開花期が長い一年草。カラフルな花が多く、変化のある庭や寄せ植えが楽しめます。
シーズンが終わると種を作り自然と枯れていくので、ほぼ開花期の世話だけで済みます。初心者の方も育てやすい花といえるでしょう。
一年草は種まきで増やせるのもおもしろいところ。シーズンの終わりに種を採取しておけば、毎年楽しむことができます。種まきが面倒な方は、こぼれ種で自然に増やせる強い品種を選ぶのもいいですね。※種で増やす場合は、個人の範囲内で楽しみましょう。
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LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。