【慶應義塾大学・文学部】学費の構成(2022年)
慶應義塾大学・文学部の納付金は以下のような構成となっています。
初年度納付金(2022年)
- 入学金:20万円
- 在籍基本料:6万円
- 授業料:89万円
- 施設設備費:20万円
- その他費用:3350円
初年度納付金合計:135万3350円
在学生納付金(2022年)
2年次~4年次納付金(年額)
- 入学金:――
- 在籍基本料:6万円
- 授業料:89万円
- 施設設備費:20万円
- その他費用(※):3250円~7250円
2年次~4年次納付金合計(年額):115万3250円~115万7250円
2年次~4年次納付金合計:345万9750円~347万1750円
(※)第2学年以降、「その他の費用」の一部として、所属専攻の学部研究会費・雑誌購読料(下記)を徴収。
- 哲学・倫理学・美学美術史学専攻:2500円
- 史学専攻:3500円
- 国文学・中国文学・英米文学・独文学・仏文学専攻:4000円
- 図書館・情報学専攻:3000円
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著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。