【これ良い!】夫婦で育休を“バトンタッチ”した人の漫画に共感 - パパの取得にはまだまだ障害も…ツイ主さんに話を聞いた 2021.09.30 11:00 公開 執筆者増田 雄三 copy URL 目次[開く] バトンタッチ型の良い点は… 一方で心配なのは… ツイ主さんインタビュー 参考資料 バトンタッチ型の良い点は… 2/5 3/5 4/5 子持ちしらごさんが考えるバトンタッチ型育休の良さは、「育児に専念する側」と「仕事・育児を両立する側」どちらも経験することでお互いの理解が深まることだそうです。 たしかに、通常は“一緒に”育休を取り、一方が途中で離脱、一方が育児に専念するという形が多いと思うのですが、お互いに同じ経験をすることが相互の理解につながるということはありますよね。実際に旦那さんも育児に対する当事者意識がかなり芽生えたそうです。 一方で心配なのは…? 1 2 3 4 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ 著者 増田 雄三 記者/編集者 1980年生まれ、江戸川大学卒。モバイルコンテンツディレクターとして勤務した後、2008年に株式会社マイナビに入社。マイナビニュースにて記事広告の制作、広告営業、新規収益企画を経てライフスタイル情報を扱う編集者として従事。ツイッターやインスタグラムなどのSNSからネタを拾って記事を作ることが得意。新しいことに手を出したがる気質で、TikTokのフォロワーが2800人を超えた。