【ゾッ…】小学3年生の娘が学校で育てていたホウセンカ、突然消えて…?思わぬ犯人を描いた漫画に「怖い」と驚きの声

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小学生の娘が学校で育てていたホウセンカ。ある日突然、消えてしまって…。なぜ?犯人は?漫画家・きよまろさん(@sobomiyako98)がツイッターに投稿した漫画に反響が寄せられていました。

突然消えてしまいまして

小学3年生の娘、りこさんが、学校で育てていたホウセンカ。ある日突然、こつ然と姿を消してしまいます。

学校に呼び出されたきよまろさん、「と言う訳でりこさんのホウセンカが突然消えてしまいまして」と担任の先生に説明を受けるも、「消えるかいな」と心の中でツッコミです。枯れて飛んでいくようなものでもありませんし、犬や猫が引っこ抜いて持ち去るはずもありません。一体、どこにいってしまったんでしょうか…。

そのとき、きよまろさんに駆け寄る子供が。りこさんと同じクラスのカスミさん(仮名)です。「先生~!私の沢山芽が出たから、りこちゃんにあげてもいいですか?」素敵な提案に、きよまろさんは「カスミちゃんありがとう」。担任の先生も、「素晴らしいわ」と称賛。「良かったぁ」とカスミさんも嬉しそうです。

心優しいカスミさんからの提案に、そのときは「子供ってこうやって持ちつ持たれつ、成長していくのね」と安堵していたきよまろさんでした。そう、そのときまでは…。

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執筆者
増田 雄三

1980年生まれ、江戸川大学卒。モバイルコンテンツディレクターとして勤務した後、2008年に株式会社マイナビに入社。マイナビニュースにて記事広告の制作、広告営業、新規収益企画を経てライフスタイル情報を扱う編集者として従事。ツイッターやインスタグラムなどのSNSからネタを拾って記事を作ることが得意。現在はLIMO編集部で記事の企画・執筆などを行う。新しいことに手を出したがる気質で、TikTokのフォロワーが2800人を超えた。