withコロナ時代の新マナーをチェック「されて迷惑な行為」1位とは? 2020.09.07 00:00 公開 執筆者佐渡 六花 copy URL 目次[開く] 「コロナ禍で神経質になった」自覚のある人は7割弱 「熱でも出社」は迷惑行為「どんなときでも休まない美徳」は時代錯誤⁈ マスクはストレス。でもマナーであり思いやり 自分を大切にすることが相手へのマナーにも 東京都や都市部を中心に、まだまだ収束をみせない新型コロナウイルス感染症(COVID-19)。今後も完全に収束することは難しいと考えられており、上手に付き合っていく、いわゆる「withコロナ」が多方で叫ばれています。 今後も長く付き合わなければならないことが予想される新型コロナウイルス感染症(COVID-19)。多くの人がまだまだ慣れずにストレスとなっている「新しい生活様式」の中で、どのような行為が他人にストレスを与える行為といわれているのでしょうか。 「コロナ禍で神経質になった」自覚のある人は7割弱 1 2 3 4 5 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ 著者 佐渡 六花 フリーランスライター 大学卒業後、日用品メーカーに勤務。宣伝・広報部門で商品の魅力を伝える仕事に携わり、パブリシティ活動を中心としたテレビ・雑誌などのメディア対応を担当。 現在は2児を育てながらライターとして活動し、「ニトリ」「カインズ」「しまむら」や「紀ノ国屋」、「3COINS」などの新商品情報を紹介しています。「LIMO」では執筆経験7年。年間1000本近くの小売記事を厳選してお届けしています。主婦目線でリアルに役立つお得なアイテムや暮らしに役立つ情報を日々発信中です。