「ざんねんなコロナ対策」医療従事者がツッコミたくなるマスク・手袋の使い方 2020.09.06 00:05 公開 執筆者村松 拓 早いもので、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が流行し始め半年以上経つのですね。ソーシャルディスタンス、マスク着用、手指消毒などの感染症対策が、私たちの日常生活にすっかり溶け込んだ感があります。ビジネスシーンや通勤風景、そして日頃の買い物の際にも、ほぼすべての場所で感染症対策が意識されるようになりました。でも医療従事者から見ると「それ大丈夫?」って思うこと、結構あるんです。マスクや手袋…、正しく使用しないと、せっかくの感染症対策が裏目に出てしまうことも。 記事の続きを読む 関連記事 衿が立って綺麗に決まる「ワークマン新作!半袖ハーフジップ980円」役立つ機能付き おしゃれな人のあいだで人気が高まりつつあるワークマン。ワークマンはもともと作業服の専門店。昨今のトレンドであるアウトドアファッションやスポーツミックスコーデの流れもあり、「低価格で機能性の高い」アイテムが揃うワークマンに注目が集まっているのです。今では、一般消費者向け店舗「ワークマンプラス」も展開され、SNSを中心に人気が高まっています。なかでも人気急上昇の「ポロシャツ」。驚きの価格帯だけではなく、高機能で、なんといってもおしゃれなところが、人気の秘訣のようです。そこで今回はワークマンの衿が立って綺麗に決まると評判の「半袖ハーフジップ」を紹介していきます。 「年収1000万円」と「年収2000万円」の手取り額はどれくらい違う? 高収入を目指す人の多くが達成してみたいと思う『年収1000万円』。婚活市場においても、多くの女性が、パートナーに求める年収として挙げる金額でもあります。 しかし、国税庁が2019年9月に公表した『平成30年民間給与実態統計調査』(2018年)によれば、給与所得者のうち、年収1000万円以上を得ているのは全体のわずか5%。芸能人やスポーツ選手などのフリーランスを除いての数値ではあるものの、それでもごく限られた人しか達成することができない域であることがうかがえます。 さて今回は、そんな『年収1000万円』と、その倍額の『年収2000万円』について、統計データなどを踏まえながら、その暮らしぶりなどについて考えてみたいと思います。 まだ買える!エアリズムに負けない「口コミ高評価」な新作「夏マスク」3選 厚生労働省が発表した『「新しい生活様式」における熱中症予防行動のポイント』では、飛沫の拡散予防策としてマスクの着用を挙げています。いまだ猛威をふるうコロナ禍のなか、発売日に長蛇の列をつくったユニクロの「エアリズム」や、30万枚売れた西川の「100回洗えるマスク」、抽選倍率100倍越えの「シャープマスク」など、さまざまなメーカーから強みを生かしたマスクが販売されました。多くの人気マスクはあっという間に完売し、手に入らなかったという人もいることでしょう。しかし、技術を凝らした口コミ高評価なマスクはまだまだあります。今回は、ネットやワイドショーでも話題になり、まだ予約や販売を受け付けているマスクを3種ご紹介します。 中高生の子を持つ親がしみじみ思う、「手放して良かったもの」5選 「同じ薬で金額が違うのはナゼ?」医療費を決める診療報酬制度のカラクリ。 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL