「Withコロナ」生活で学んだ5つのこと 嘆いてもウイルスはなくならない 2020.08.14 00:05 公開 執筆者川崎 さちえ 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への感染の不安を感じる毎日。特に今(2020年8月上旬)は感染が拡大していますから、不安も大きくなっているでしょう。でも筆者たちにはこれまでウイルスと共存をしてきて、そこからの学びもあったはず。それを活かすのが、これからのウイルス共存時代には必要では?と考えています。 記事の続きを読む 関連記事 コロナで生活が一変。「なんて贅沢だったんだろう」と思う6つのこと 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響が非常に大きく、社会的にも大きな変化が出てきています。個人に焦点を当てれば、外出を自粛したり、他の人と外ではあまり会話をしないようにしたり。これまで当たり前だったことが、今は当たり前ではなくなってきている中で、筆者が「今まではすごく贅沢だったんだな」と思ったことがありました。 消えた「うがい薬」がフリマアプリに高額で登場。冷静に考えて「買わない判断」も 大阪府と大阪市、大阪府立病院機構「大阪はびきの医療センター」は8月4日、「ポビドンヨード」成分を含むうがい薬を使ってうがいをすると、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に効果があるとの研究成果を発表しました。これを受けて早速動いたのが、やはりフリマ市場です。 その日のうちに転売が始まり、売り切れが続出しています。でもここは情報に流されることなく、冷静にならなければなりません。 夏休み期間に、「フリマアプリに出品したい」4つのもの 世間では子どもたちは夏休みを迎えています。でもいつもの夏休みとは様子が違いますよね。期間が短く、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染への不安もある。だからこそ家で過ごす家庭も多いのではないでしょうか。 そこで子どもたちが家で過ごすからこそ必要になる物などを踏まえ、フリマアプリで出品してみたい商品を紹介していきます。 フリマアプリの「チリツモ効果」はどれくらい? ~不用品を売り続けて15年以上の筆者の売上金事情~ 3カ月の休校を経てお弁当再開へ。「お弁当ブルー」を乗り越える5つの方法 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL