「私はこの子の奴隷なの?」1~2歳の「イヤイヤ期の子」を持つ親のホンネ 2019.12.17 00:00 公開 執筆者原田 光 筆者は2人の子を持つ父親ですが、先日、あるお母さんの一言に衝撃を受けました。小さくて、可愛くて、愛らしい1歳半ごろの娘に対して、「私はこの子の奴隷なの?と思ってしまうんですよ。」と話す母親。 確かに育児は大変だけど、そこまで思ってしまうものかと信じがたい気持ちでした。しかし、筆者の娘がちょうど同じぐらいの年齢になった頃、その母親の言葉に納得する自分がいました。そんなイヤイヤ期の子を持つ親のホンネの話。 記事の続きを読む 関連記事 完全同居の姑が嫁に放った…耳を疑う驚きの「姑語録」3選 古今東西、嫁姑問題は絶えることがありません。そんな嫁姑問題、今回はとある完全同居の姑が嫁に放った、驚きの「姑語録」をご紹介します。 「私が遭遇した世にも恐ろしいモンペママ…」3タイプのエピソードと対処法 「モンペって、あの戦時中にはいていたズボン?」そうじゃありません。学校に理不尽な要求をする親のことを「モンスターペアレンツ」といいます。それを略して「モンペ」です。実は筆者も娘たちの会話でその言葉を知りました。 残念ながら、どの学校や保育園にも一定の確率で「モンペ」はいます。モンペには、先生に食ってかかるタイプ、他のお母さんに過剰にすり寄るタイプ、クレーマータイプと種類も様々です。今回は、筆者のママ友から聞いた、または遭遇した世にも恐ろしいモンペのパターンとその対処法をご紹介します。 「かつて、私はいじめっ子でした」…母親になった今、思うことは? 「因果応報」「親の因果が子に報う」という言葉があります。果たしてこれは本当なのでしょうか?今回は、かつていじめっ子だった人たちが親になったとき、どのような心境なのか…リサーチしてみました。 彼女たちは今、昔の自分の罪を悔い、我が子がその報いを受けないだろうかと戦々恐々としているのか。それとも過去のことなど忘れて、子どもに「いじめは絶対にいけないこと」としたり顔で説いているのでしょうか…? 1年で100万円貯めた4人の女性が「お金を貯めるためにやめたこと」 【楽趣 みくすの12星座占い】年末前の今、あなたが「捨てる」と来年運気があがるものとは? LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL