6年間の悩みの種!?小学校PTAを「やってよかったこと」「悪かったこと」 2019.11.14 06:00 公開 執筆者LIMO編集部 親子ともに関わりの多い幼稚園・保育園時代が終わり、やっと少し子育ても一息つけるかと思いきや、ママ達の頭を悩ますのが「小学校PTA役員活動」です。働いているママも多いなか、仕事と家庭、そしてPTA活動の1人3役をこなすのは、なかなか大変です。「やってみたら、意外と楽しかった!」「もう二度とやりたくない…」そんな様々な意見が聞こえてきますが、今回は実際にPTA役員となったママ達の意見を集め、その実態に迫ってみたいと思います。 記事の続きを読む 関連記事 孫息子だけに愛情を注いだおばあちゃんの哀しい末路 同じ子供でも、つい愛情が偏ってしまうケースはあるものです。親子であっても、必ずしもどの子とも相性がいいとは限りません。ただ、偏愛の度が過ぎてしまうと、家庭内不和が生じたり、親子断絶につながるなど良いことは一つもありません。これが祖父母であっても一人ばかりをえこひいきしてしまい、成長と共に孫が近寄らなくなるケースもあるのです。 うちの子ってもしかして「発達障害」?~5歳で「ADHD」と診断された我が家の息子の場合~ 「発達障害者支援法」によると、「自閉症、アスペルガー症候群その他の広汎性発達障害、学習障害、注意欠陥多動性障害その他これに類する脳機能の障害であってその症状が通常低年齢において発現するもの」と定められています。 しかし、自閉症やアスペルガーなどという言葉を並べられても、いまいちピンとこない人も多いのではないでしょうか? そこで今回は、発達障害の一種である「ADHD」と診断された我が家の長男について、乳幼児期から現れ始めた兆候や症状・受診に至るまでのお話をさせていただこうと思います。 「キラキラネーム」つけられた子どもの声、つけた親の声 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。2019年3月5日、山梨県甲府市の高校生、赤池肇さんが、裁判所で名前変更の許可が下りたことをネット上で報告しました。改名前の名前は「王子様(おうじさま)」でした。多くの方がご存じのように、常識からは外れているとされる珍しい名前や、漢字の本来の読み方では読めない名前などを「キラキラネーム」と呼びます。赤池さんの例は、いわゆる「キラキラネーム」の改名成功例だとして、メディアなどで話題になっています。 約7割がマナー違反に遭遇!?残念な客にならないための「旅館マナー」とは 無印良品が衝撃の約1100品目値下げ!買うべき人気5アイテム LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL