「なんでこんなことにお金をかけたんだろう…」先輩花嫁が後悔した「結婚式のムダづかい」 2019.12.10 00:00 公開 執筆者フェミエール 「一生に一度のことだから」「一番きれいな自分を見せたいから」と、こだわればこだわるほど、お金がかかるのが結婚式。その時は満足しても、あとから冷静に考えると、後悔することも。そこで今回は、これから結婚式を挙げるプレ花嫁のために、先輩花嫁が結婚式でお金をかけすぎて後悔したポイントと費用を抑えるコツをまとめてみました。 記事の続きを読む 関連記事 1年で100万円貯めた4人の女性が「お金を貯めるためにやめたこと」 1年で100万円貯めると聞くと、どう感じますか。単純計算で毎月8.4万円貯めなければならないのですから結構大変ですよね。しかし、中には年間100万円を貯めた女性もいます。今回は、そんな4人の女性が「お金を貯めるためにやめたこと」についてご紹介します。 節約ブロガーに聞いた!節約上手な人がやらない「やめた方がいい節約」5選 こんにちは。恋愛・婚活コンサルタントの菊乃です。 金銭感覚の不一致、どちらか一方が浪費すぎたり借金発覚の結果、婚約破談になったり、離婚に至ることもあります。しかし、お金の管理が苦手な方も浪費家の自覚はない場合も多く、効果の乏しい節約をして努力したつもりになっていることも多いのです。 お金を貯めることが苦手な方がやりがちな、やめた方がいい「勘違い節約」を節約ブロガーの「かのんこ」さんにお聞きしました。 ある男性の告白。「年収1000万円。余裕で家族を養うことができると思っていた…」生活が苦しいのはなぜ? 某有名企業に勤務するIさん。彼は、多くのサラリーマンが憧れる、いわゆる年収1000万円プレーヤーです。しかし、親友と飲みに行った席で、酔ったIさんが、こんなことを言いだしました。 「実際に結婚して、子どもが生まれてみると、妻に事あるごとに『お金が足りない。生活が苦しい』みたいなことを言われるんだよね。子どもは今、小学生だけど公立。中学も高校も公立の予定」 「年収1000万円もあれば、さぞや贅沢な暮らしをしているのだろう」と思いがちですが、Iさんのような「生活が苦しい」1000万円プレーヤーは、意外にたくさん存在するようです。これはいったいなぜなのでしょうか。 専業主婦世帯と共働き世帯の「収入差」は月10万円!共働きでも「貯金できない」理由とは 「分かっていたけれど、お金が一気になくなった…」大学受験にかかるお金、入学にかかるお金 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL