感染症のため両目を摘出した猫→4年の保護生活の後、国境を越えるストーリーに反響 LIMO編集部が感動の投稿をピックアップ!猫の飼育費用は月平均どのくらいかについても紹介 2026.10.11 09:23 公開 執筆者八木 七音 この記事のポイント 両目を感染症で摘出することになったマギーは、多くの保護猫が暮らすシェルターに馴染めず、クリニックで約4年保護され、ついに里親が決まったこと。 マギーを新しい家族のもとへ届けるため、フライトコンパニオンが同行することになり、長い旅を経てやっとマギーは新しい家族のもとへたどり着いたこと。 新しい家族を迎える前に。犬・猫の平均入手価格を知っておこう 記事の続きを読む 関連記事 「生まれつき足に障がいがある子猫」生後6週間まで路上生活… 保護され安全な場所で仲間とくつろぐ姿に癒される SNS上ではペットに関する投稿が時に注目を集めます。今回は「@mbwa_wa_africa」さんがInstagramに投稿した、路上生活していた「生まれつき足に障がいのある子猫」を保護した経緯と、現在の成長した姿などをご紹介します。可愛い子猫の魅力や保護活動の現実に加え、お迎え前に知っておきたい猫の飼育費用は月平均どのくらいかについても徹底解説。野良猫の保護活動などに関心がある方必読の記事です。 重傷を負って凍った道路に放置されていた老犬。保護後に見せた穏やかな表情に感動が広がる SNS上ではペットに関する投稿が時に注目を集めます。今回は@TheMohoさんがYouTubeに投稿した「重傷を負って凍った道路に放置された老犬が、見違えるように回復して幸せを掴む様子」をご紹介します。噛み傷に加え、車に轢かれたとみられるひどい骨折も抱えていた老犬が、歩くこともできず怯えていた状態から愛情あるサポートによって穏やかな表情を取り戻していく姿に、多くの注目が集まっています。 「猫のママは本当にすごい」保護されたばかりの新生子猫、母猫に受け入れられた奇跡の瞬間に反響 SNS上ではペットに関する投稿が時に注目を集めます。今回は@puppykittynycityさんがInstagramに投稿した、生まれたばかりで保護施設に届けられた子猫と、その子を我が子のように迎え入れた母猫の心温まる交流をご紹介します。血のつながりを超えて注がれる母猫の愛情に、多くの人々から称賛の声が寄せられました。また、お迎え前に知っておきたい猫の飼育費用についても解説しています。 交通事故で後ろ足が動かせなくなり倒れていた子犬を保護 「もう歩けないかも」と言われるも、おどろくほどの回復を遂げた姿に反響 LIMO編集部が感動の投稿をピックアップ!犬・猫の平均入手価格についても紹介 顎に重傷を負った保護犬。極度の衰弱状態から回復し、幸せをつかむ姿に感動が広がる LIMO編集部が感動の投稿をピックアップ!犬・猫のおやつ代は月平均いくらかについても紹介 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 著者 八木 七音 WEBライター 大学卒業後、出版業界で編集・執筆業務に携わり、文章の構成力や正確性を磨く。現在は3児の母として子育てをしながら、Webライターとして活動。読書や料理、園芸、文房具が好きで、日々の暮らしの中で感じたことを大切にしている。 現在は、暮らし・食・育児など生活に寄り添うテーマを中心に執筆。読者の目線に立ち、専門的な内容でもわかりやすく噛み砕いて伝えることを心がけている。忙しい日々の中で小さな楽しみを見つけられる情報や、読者の心にそっと寄り添う言葉をお届けしていきたいと思っている。 関連タグ #犬 #保護犬 #保護猫 #入手経路 #入手予算