4. レゴランド・ジャパンについて
2017年4月1日、名古屋市港区にオープンして大きな話題となった「レゴランド・ジャパン」。
日本初上陸となった屋外型キッズテーマパークで、約1700万個のレゴブロックや、40種類以上のアトラクションなどを、お子さんたちと一緒に楽しむことができます。
また周辺には、レゴランド・ジャパン・ホテルや、名古屋シーライフ水族館などもありますので、日帰りだけでなく、宿泊してゆったりと過ごすこともできそうです。
5. 今読まれている【SNSのおすすめ記事】3選
5.1 近鉄名古屋駅に漂う「隠しきれない関西感」 大阪出身者が感じた「なんとなく関西っぽい雰囲気」に共感続々
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近鉄名古屋駅に漂う「隠しきれない関西感」 大阪出身者が感じた「なんとなく関西っぽい雰囲気」に共感続々
近鉄名古屋駅で感じた「隠しきれない関西感」が話題となりました。SNSでは「説明できないけど関西」と同じ感覚を持つ方の声が多く寄せられていました。
5.2 JR北海道の「一日散歩きっぷ」を見てみたら…長万部まで約200km圏内のフリーエリアに「散歩とは」
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JR北海道の「一日散歩きっぷ」を見てみたら…長万部まで約200km圏内のフリーエリアに「散歩とは」
JR北海道の「一日散歩きっぷ」で、移動できる範囲について紹介。SNSでは「200kmは小旅行」「安い」とフリーエリアや価格に驚く声が寄せられました。
5.3 阪急×ちいかわ「コラボするのが早すぎた」 2023年当時を振り返る投稿に反響「当時からすごかった」
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阪急×ちいかわ「コラボするのが早すぎた」 2023年当時を振り返る投稿に反響「当時からすごかった」
阪急と「ちいかわ」がコラボしていた当時の列車やバスの写真を紹介しました。 SNSでは「当時からすごかった」とコラボを懐かしむ声が続々と寄せられていました。
6. 愛知県の観光消費額単価について紹介
ここからは記事の内容にちなんで、愛知県を訪れた観光客1人が支払う観光消費額単価について紹介します。
愛知県公式サイトの「2024年愛知県観光入込客統計調査結果」によると、愛知県を訪れた日本人の観光消費額単価は、県内の宿泊客が1万9612円、県外からの宿泊客が3万215円と、どちらも前年より増加したことが分かりました。
名古屋には今回ご紹介したレゴランド・ジャパンをはじめ、さまざまな観光スポットがあります。事前に予算やスケジュール、交通手段などをしっかりと決めながら、当日は思いっきり楽しみたいですね。
今回はXで話題になっている「レゴで再現された名古屋の街並み」を紹介しました。
参考資料
成瀬 亜希子