篠原ともえ “自作”の真っ白な服&麦わら帽子でモルディブ旅を満喫!「最高」「 あいかわらず…素敵!」の声
1か月あたりのファッション費や美容費について解説
Creamfeeder foundation/shutterstock.com
タレントでデザイナーの篠原ともえが2026年9月13日までにInstagramを更新しました。
初めてのモルディブ旅を満喫した様子を公開し、滞在中に着用していた自作の服と共布リボンの麦わら帽子について紹介しました。
コメント欄には「白のお衣装とブルーの背景が最高に素敵」「全てがマッチしてますね」「今後も貴女の才能に大注目をし続けます」との声が寄せられています。
記事後半では1か月あたりのファッション費や美容費について解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 篠原ともえが自作服と麦わら帽子で過ごすモルディブ旅を披露し「白のお衣装とブルーの背景が最高に素敵」と反響
篠原ともえがInstagramで旅先でのショットを公開しました。
「はじめてのモルディブ旅 旅先では自作服&共布リボンの麦わら帽子で過ごしました」とつづり、大自然のなかで自作のファッションを楽しむ様子を明かしました。
コメント欄には、
- 「白のお衣装とブルーの背景が最高に素敵」
- 「あいかわらず…素敵!」
- 「篠原さんの大人の美しさ、衣装全てがマッチしてますね」
- 「もっもっと 素敵なアイデア膨らんじゃいそう」
- 「この服はスーツケースに入れてもシワにならないのですか?」
- 「今後も貴女の才能に大注目をし続けます」
との声が寄せられています。
2. 【Instagram投稿】篠原ともえが魅せる美しいモルディブのロケーションと自作服&共布リボンの麦わら帽子
このたび篠原ともえが投稿した写真を紹介します。
公開された写真では、澄み切った青空と透き通るエメラルドグリーンの海が広がるモルディブの水上ヴィラを背景に、篠原ともえが微笑みを浮かべて立っています。
着用しているのは、ドレープ感が美しく流れるような白の自作の衣装。
手には白い共布のリボンがあしらわれた麦わら帽子を大切そうに抱えています。
別の写真では、透き通る海を背景にした、自作衣装のショットが。
素材の質感や丁寧に裁縫されたアイテムたちに、篠原のこだわりが垣間見えます。
著者
2023年よりWebライターとしての活動を開始し、200本以上のSEO記事執筆で論理的な文章構成の基礎を習得。
2024年5月に専業ライターとして独立後、フォレスト出版主催の認定試験に合格し【フォレスト出版認定セールスライター】となる。
同社にてプロデューサーを兼任し、主に潜在意識ジャンルの企画・プロモーション構築・ライティングを担当。
さらに、恋愛やスピリチュアル、副業関連など幅広いジャンルでLPやメルマガ、SNS発信などの実績を重ねる。
出版社だけでなく、経営者や個人からも直接依頼を受けている。
「言葉でそっとお客様の背中を押す」をモットーに、商品やサービスの魅力を押し売り感のない柔らかな言葉で表現し、読者が前向きに行動を起こせるコンテンツ発信を行っている。
監修者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)