沖縄県石垣島にあるスーパーの鮮魚コーナー。「ザ・南国!」の期待を裏切らない見た目が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@morisachi713」さんです。
当ポストには執筆時点で26万6000件を超えて表示されており、「あ、青い…!」「調理済みでその見た目とは…?!」といったコメントが寄せられています。
そこで、LIMO編集部は話題の「@morisachi713」さんに取材。気になる投稿の経緯やSNSでの反響について、インタビューしました。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
「調理済みでその見た目とは…?!」「どう食べるのが美味しいんだ?」と盛り上がるコメント欄にご注目!今回の記事では、イラブチャーと呼ばれる魚の食べられ方や、沖縄県における1人あたり観光消費額もお伝えします。
1. この記事の3つのポイント
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ザ・南国!沖縄県石垣島のスーパーに並ぶカラフルな鮮魚が「あ、青い…!」と反響 -
見た目にインパクトがある「イラブチャー」ってどんな魚?親しまれている調理法に注目 -
みんな沖縄県観光でいくら使う?沖縄県の2024年の観光消費額について紹介
2. 南国のカラフルな日常!石垣島にあるスーパーの鮮魚コーナーが話題
「イオンの鮮魚コーナーこれなのめっちゃ良い」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、南国らしい品揃えの鮮魚コーナーでした。
「マックスバリュやいま店で夕飯の買い出し中に撮影しました」と話す、投稿主さん。
そんなカラフルな魚が並ぶ石垣島の日常は、SNSで大きな反響を呼びました。
3. あまりの青さに「調理済みでその見た目?!」「試してみたい」と反響
※関連する投稿画像なし
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には
- 「調理済みでその見た目とは…?!」
- 「え、茹でても青いまま?煮付けると変に混じり合うの?試してみたいけど地元にないし…気になる!!」
- 「あ、青い…!」
- 「どう食べるのが美味しいんだ?」
など、目を惹く青色にツッコミを入れる声がたくさん挙がり、カラフルさに驚く声といった、多くのコメントが寄せられました。
投稿の反響を受け、「カラフルな南国の魚が日常の食卓に溶け込んでいる、愉快な離島生活を想像してもらえたかと思います」と振り返る投稿主さん。
「石垣島の魅力が伝われば嬉しいです」と話してくれました。
4. 沖縄県 観光客の1人あたり消費額
2024年の沖縄県における1人あたり観光消費額は、空路の外国客が11万1031円で最も高く、国内客の10万4033円を上回りました。一方、海路の外国客は2万730円にとどまっています。
次のページでは、元のデータ全文とあわせて、補足解説&著者コメントをお届けします。

