全国178店舗・海外2店舗のホテルチェーンを展開している「スーパーホテル」。最近はSNSアカウントで、ホテル滞在中のあるあるや、気になる備品の使い方を発信するなど、さまざまな投稿が話題となっています。
今回は、スーパーホテルが投稿した「温泉に入った時にありがちなことベスト5」についてご紹介します。
また、記事の内容にちなんで、日本人の国内旅行の1人1回当たりの旅行支出も掲載していますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。
1. この記事の3つのポイント
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スーパーホテルが投稿した「温泉に入った時にありがちなことベスト5」を紹介 -
SNSでも「子どもの頃クラゲ作った」など共感のコメントが集まっていた -
日本人の国内旅行の1人1回当たりの旅行支出も掲載
2. 温泉に入った時にありがちなことは?
暑い夏だからこそ、温泉に入って汗をかいたり、リフレッシュしたい!という方も多いのではないでしょうか。
国内外で店舗を展開するスーパーホテルの公式SNSでは、「温泉に入った時にありがちなことベスト5」を公開。動画では、第5位~第1位の内容をそれぞれ紹介していました。
- 第5位:湯船にダイブしたいけど大人だからやめておく
- 第4位:右利きの人は左側から洗いがち
- 第3位:よくわからないメーカーのシャンプーを使うと髪がギシギシになる
- 第2位:やたら洗うのが早い人がいる
- 第1位:湯船に入る時にタオルでクラゲを作りがち
気になる第1位は、「湯船に入る時にタオルでクラゲを作りがち」でした!小さい頃に誰もが一度は体験したことがあるのではないでしょうか。
ちなみにスーパーホテルでは、温泉の湯船にタオルをつけないようご協力をお願いしています。客室や自宅の浴槽などでやってみてくださいね。
