7. 【ご参考】2026年5月分のセブン-イレブン・ジャパンの月次情報
2026年6月10日に株式会社セブン&アイ・ホールディングスが国内コンビニエンスストア事業の売上関連の数値を発表しています。
それによると、5月の既存店売上高は前年同月比で2.7%増となりました。
なお、客数については0.8%増。客単価は1.9%増となっています
8. セブン-イレブン・ジャパンの店舗数
セブン-イレブンの国内の店舗数について、直近の推移は下記の通りです。
- 2025年3月:2万1543
- 2025年4月:2万1549
- 2025年5月:2万1547
- 2025年6月:2万1562
- 2025年7月:2万1575
- 2025年8月:2万1590
- 2025年9月:2万1591
- 2025年10月:2万1608
- 2025年11月:2万1634
- 2025年12月:2万1655
- 2026年1月:2万1681
- 2026年2月:2万1722
- 2026年3月:2万1734
- 2026年4月:2万1735
- 2026年5月:2万1735
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。