カメラの専門店からスタートし、現在では生活家電やパソコン、スマートフォンなどのデジタル家電、お酒や布団、薬・化粧品などさまざまなジャンルの商品を扱うビックカメラ。売上高4724億円(2025年8月期決算)を誇る家電量販店です。
そんなビックカメラでは、店舗に行かずおうちでゆっくりとお買い物ができる「ビックカメラ.com」を運営しています。各社の商品を見比べたり、ジャンルごとの順位をチェックしながら商品が選べる便利なサイトです。
本格的なサマーシーズンが始まり、暑さ対策や水分補給がより大切な季節になりました。そんなときにあったらうれしいのが、おうちの中やアウトドアで活躍の『保冷庫』です。
今回は、ビックカメラ.comのランキングで上位に選ばれた「自分専用おとしずか冷温庫」をピックアップ。夏のお役立ちグッズをご紹介していきます。
1. ビックカメラ「自分専用おとしずか冷温庫」4つのおすすめポイント
1. 1台で保冷・保温の2役できる冷温庫
2. 静音性が高いペルチェ式なので寝室や個室に置いても気にならない静かさ
3. 程よいサイズ感で必要なものがしっかり入る
4. ベッドサイドや自室、車内でも使えおうちでもレジャーでも活躍
1.1 公式の口コミ
ビックカメラ公式サイトのレビューには「6リットルか10リットルを買うか悩みましたが、10リットルを購入しました。大きさもちょうど良く、これから使うのが楽しみです。温冷ですので、冬も暖かい飲み物が飲めるのが楽しみです」
「スキンケア用で購入。しっかり冷えて、今のところ結露で困ることもありません。ドアポケットにパックも入れられて、ボックスのパックも入る容量もあって大満足です。音も控えめで、夜も気になりません」といった口コミが寄せられました。
夏も冬も使える点や音が静かな点など、生活に寄り添ったアイテムとして高評価を得ているようですね。
(出典:ビックカメラ公式サイト)※2026年7月6日時点
2. 容量10L!小型でちょうどいい「自分専用おとしずか冷温庫」
2.1 真夏はもちろん、保冷と保温の1台2役で1年中使えるスグレモノ
おうちにいながら家電や生活用品をしっかり選べる「ビックカメラ.com」。季節に合った家電などを豊富に扱うため、季節の変わり目などのチェックは欠かせません。
涼しかった6月も終わり、暑さ対策が本格的に必要な季節がやってきました。おうち時間やレジャーで冷たいものが欠かせないこの時期に重宝するのが、今回ご紹介する「自分専用おとしずか冷温庫」です。
ビックカメラ.comの「保冷庫・保温庫」ランキングで第2位を獲得した商品で(2026年7月5日時点)、冷蔵庫・保温庫として、1年中使用することができるんです。
保冷は、庫内温度約7~13℃になり、冷たい飲み物やお菓子、化粧水なども保冷することができます。保温は、庫内温度最大約60~65℃になり、あたたかい飲み物をキープ。(※周囲温度25℃の場合)
庫内容量10Lのスペースは、500mlペットボトルなら4本、1Lパックなら4本、350ml缶なら11本収納することができます。「お部屋用の冷蔵庫が欲しい」という方にピッタリなサイズ感で、女性でも軽々持てる重さもうれしいポイントです。


