ひらがな練習中の4歳児による「き」 やる気がありすぎる横棒に笑ってしまう
出所:kawa_xxx/shutterstock.com
1、2、3、4…。ひらがなの練習を始めた4歳児がやる気満々で書いたひらがなの「き」の文字が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@104525_4」さんです。
当ポストは執筆時点で54.4万件を超えて表示されており、「懐かしい!うちも同じようなことしてました!」「『き』を通り越して、もはや大樹w」といったコメントが寄せられています。
そこで、LIMO編集部が「@104525_4」さんに許可をいただき、話題の投稿のポイントや反響についてご紹介。
記事の中では、日本経済の意識調査〜少子化編〜についても解説しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 覚えたてのひらがな…やる気満々で書いた4歳児の「き」が話題
「ひらがな練習中の4歳娘、『今日はお手本なしで書けたの!』という、やる気満々すぎる『き』。」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、あまりに横棒の多い「き」でした。
投稿主さんの4歳の娘さんは、幼稚園でひらがなの練習を始めた途端、あっという間に家族全員のフルネームを書けるようになったそう。
撮影当時、お手本なしで書けたと嬉しそうに見せてくれた「き」…。 やる気満々で書いたせいか、10本ほどのたくさんの横棒がありました。
覚えたての「き」の横棒を一生懸命書いている姿を想像するだけで、ほっこり癒されてしまいますよね。
そんな4歳児が自信満々に書いた覚えたてのひらがなは、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
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