2. 「楽器修理の奥深さを感じる」と驚く声
投稿には多数のいいねに加え、
- 「管楽器ってこうやって水洗いが出来るのが羨ましい」
- 「風呂に入らせるという発想はなかった」
- 「ジャンク品でも適切な処置で再生可能な点が、楽器修理の奥深さを感じさせます」
といった声が寄せられています。
3. 金管楽器の洗い方は?
金管楽器の一般的な洗い方として、パーツを分解し、専用洗剤を使ってぬるま湯で洗う方法が知られています。
ピストンといった繊細な部分のみ、水洗いだけにするといった工夫をすることで、ダメージを抑えることができます。
今日はジャンクのユーフォを買いました。
— ディンガー【作曲家】(ver.8.0.0) (@DingerBox) June 15, 2026
定価40万円のところ、なんと5万円で。
ジャンク理由: 中に虫が沸いていたから
という事で、お風呂に入れますわよ。ついでにトランペットちゃんも混浴させる。 pic.twitter.com/T8XeNeVrQ3
my new gear......
— ディンガー【作曲家】(ver.8.0.0) (@DingerBox) June 22, 2026
あまりにもカビ臭かったので、風呂から失礼。
白いトランペットがあまりにも可愛くて買いました。ジャンク8000円。
ピストンの固着でしたが、キリとハンマーで簡単に開きました。お得ですね。
綺麗にして愛し倒そうと思います。 pic.twitter.com/3a86o7OOxy
