2. 醤油デザインの靴下に「可愛い」の声が続々
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には
- 「醤油のボトルがワンポイントになってる!キッコーマンって書いてる!何気に斬新!」
- 「どこで買えますか?」
- 「カタカナも正確ですね。キッコーマ「ソ」になってない!」
- 「ピンクも可愛いですが、ムラサキを希望」
- 「醤油ぅこと!」
- 「かわいい!これは日本土産にも良いかも?逆に日本にはなさそう」
など、「可愛い」「欲しい」という方から、表記が正確なことに気がつく方など、多くのコメントが寄せられました。
海外ならではのユニークな発想から生まれたしょうゆ靴下。旅先でこんなアイテムを見つけたら、つい手に取ってしまいそうですね。
3. キッコーマンは海外でも高い知名度を誇るブランド
キッコーマンは世界100カ国以上で商品を展開しており、海外のスーパーでもキッコーマンの商品を見かけることがあります。
日本ではおなじみのしょうゆですが、海外では「日本食を象徴するブランド」の一つとして親しまれています。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。