2. 「シルキーな艶」自然な血色感を演出する“色味&艶”は50代メイクにぴったり!
ベースメイク・アイメイクを済ませた後、エテュセのチークをブラシに取って「目の下の三角ゾーン」へのせていきます。
「他にない発色」「品が良いんだけど可愛い色味」と大絶賛の「@しっぽじかん」さん。
自然に肌色と馴染むアプリコットカラーは、ブルべ・イエベを問わず使えそうなカラーですよね。
さらに注目したいのは、“シルキーな艶”。50代メイクには欠かせないフレッシュな艶感を演出してくれるので、若々しい印象に仕上がります。
そしてもう少し発色させたいときには、パウダーチークを指に取ってぽんぽん重ね付けしていくのもおすすめです。
自然に頬へ立体感が生まれ、多幸感のある仕上がりになりました。

