歌手の郷ひろみが2026年6月13日までにInstagramを更新しました。
鮮やかな赤ニット姿を公開し、SNSには「息をのむほどのカッコよさ」「本当にお似合い」など反応する声が寄せられています。
記事後半ではテレビ業界の現状についても解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 郷ひろみ、赤ニットコーデに「エネルギー溢れるような立ち姿」と反響
郷はたコンサートの告知をし、赤セーター姿の全身ショットを披露しました。
SNSには、
- 真っ赤なコーデ素敵ですね
- 最強の赤コーデ
- エネルギー溢れるような立ち姿
- 赤いセーターと立ち姿が素敵すぎて眩しい
- 赤いセーターが映えて美しい立ち姿
- 真っ赤なセーターお似合いです
との声が寄せられています。
2. 郷ひろみ、数多くのヒット曲 昨年の「紅白歌合戦」勇退でも話題に
郷は1955年10月18日生まれの70歳、福岡県出身。
1972年にシングル「男の子女の子」で歌手デビューし、“新御三家”として人気を博しました。
その後も、「お嫁サンバ」「2億4千万の瞳」など数多くのヒット曲を残しました。
また、昨年の「紅白歌合戦」をもって、紅白からの勇退を発表したことでも話題になりました。