1.2 内装への優しさを追求!車両を傷つけにくいTPE素材を採用
シャフトや傘骨の先端など、車両に触れやすい部分には柔軟性の高いTPE素材が使われています。金属部分が直接内装に当たらない設計により、設置や撤収の際にダッシュボードを傷つけてしまう心配がほとんどありません。
毎日使うものだからこそ、愛車をいたわる配慮が細部にまで行き届いているのが特徴。柔らかい素材がクッションの役割を果たし、フロントガラスの縁までしっかりとフィットさせてくれます。
シャフト部分もしなやかに曲がるため、バックミラーやドライブレコーダーを避けて設置しやすいのも実用的。細かなストレスを解消してくれる丁寧な作りが夏のドライブをより軽やかなものに変えてくれるはずです。

