2. 野鳥とのエピソードにさまざまな声が続出
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には
- 「鳥かわいい」
- 「後日、恩返しに来ると思うのでまた再会できますよ」
- 「ミズナギドリ?時期的に渡りの後で疲れ切ってたのかな」
など、足の上で休憩する鳥がかわいいという方や、お別れしてもまた再会できるのではないかと話す方、ミズナギドリではないかと予想する方からのコメントが多数寄せられました。
投稿の反響について、朧蜘蛛さんは、「コメント欄には多種多様な声が寄せられ、私自身も色々と考えさせられるものがありました。私自身は善行をしたとは思っておらず、衝動的に行動してしまいました」と振り返ります。
道端で弱っている鳥に出会ったらどうするべきなのか、考えさせられる投稿だったのではないでしょうか。
何この状況
— 朧蜘蛛 (@oborokmo) May 24, 2026
おれここからこいつおいていけないよ〜〜( ; ; ) pic.twitter.com/uh4PlB6tbJ
