全国178店舗・海外2店舗のホテルチェーンを展開している「スーパーホテル」。最近はSNSアカウントで、ホテル滞在中のあるあるや、気になる備品の使い方を発信するなど、さまざまな投稿が話題となっています。
今回は、スーパーホテルが投稿した「帰りのパッキングあるある」についてご紹介します。
また、記事の内容にちなんで、日本人の国内旅行の1人1回当たりの旅行支出についても紹介していますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。
1. 帰りのパッキングあるあるを見てみると…
ご当地の工芸品や個包装のクッキー、おしゃれなマグネットなど、旅先には魅力的なお土産がたくさんあります。
出発する前は買う予定はなかったのに、お店で見かけたらつい欲しくなってしまい、お土産の量が多くなったことがある方もいるのではないでしょうか。
国内外に店舗を展開しているスーパーホテルは公式SNSで、「帰りのパッキングをするときのあるある」を紹介。投稿された動画では、次の内容を取り上げていました。
- 帰りのパッキングをしている時、お土産のスペースを計算してなくてどうしても入りきらなくなる
映像には、お土産がどうしてもスーツケースに入らなくて、がっくりとしてしまう宿泊客の様子が映されています。
ちなみにスーパーホテルでは、フロントの営業時間内にスタッフに声をかけると、荷物の発送をしてもらえる場合があります。一部店舗ではフロントで段ボールを販売しているため、ぜひ宿泊する店舗に問い合わせてみてください。
