気温が高くなってきて空の青さも増してくると、庭にいろいろな色の花を咲かせたくなりませんか?青い空のもとで可憐(かれん)に咲く花があると、ウキウキした気分になりますよね。
しかし、夏の暑い日は太陽光線が強く、日なたに置いておくと元気がなくなってしまう植物もあります。これから夏の植物を迎えるなら、そんなときにも元気に花を咲かせる「暑さと乾燥に強い植物」を選ぶのがおすすめです!
この記事では、暑さと乾燥に強くて、しかも初夏から秋までずっと咲いてくれる花を3つご紹介します。「ドライガーデンを作ってみたい」という方にもぴったりのセレクションですので、参考にしてくださいね。
1. 暑さと乾燥に強い!初夏~秋ずっと咲く!「ドライガーデンにおすすめの花」3選
写真の「ポーチュラカ サマージュエル」など、夏の日なたでも凛と輝く植物3選をご紹介します。
- ゴンフレナ ラブラブラブ(PW)
- ポーチュラカ サマージュエル(PW)
- カリロファス サニーチャープ(PW)
※本記事の情報は執筆時点(2026年6月2日)のものです。
※開花時期や生育スピードは、お住まいの地域や育てている環境によって異なりますので、ご注意ください。
