2. 「お仕置きだべ」「逆に遊べたら凄い」の声
注意書きを見た時の心境を聞くと「面白かったです。下船する一般の人は旅慣れた猛者ばかりなので特に問題は無いですし、最悪野宿になっても生きていけそうな人ばかりでした(笑)」と振り返る@Runninzinさん。
投稿には多数のいいねに加え、
- 「逆に悪石島で22時まで遊べたら凄い」
- 「後は良しなに〜みたいな」
- 「つまりはそう 野宿確定」
- 「戻ってこない人はお仕置きだべ~ って言いたげなお知らせボード」
といった声が寄せられています。
こうした反響について@Runninzinさんは「やはり自己責任、野宿、となると言葉が強烈ですが、ある意味では当然ではあります。ただ、やはり船内でも話題になったように一般的にもなんとなくハッキリ言われると面白いという感覚が伝わったようで良かったです(笑)」と感想を話してくれました。
3. 話題となった「レントゲン船」
話題となった「レントゲン船」は、おもに鹿児島県のトカラ列島で運行されている「住民健診便」のことです。
フェリーに医療スタッフと検診車をのせて島を巡回しながら、医療機関へ足を運ぶことが難しい離島の島民に向けて、健康診断を実施します。
_人人人人人人人人人_
— 走る人参(気象予報士) (@Runninzin) May 12, 2026
> 戻らない場合は野宿 <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y pic.twitter.com/Yl81mpnLgY
