【脳がバグる】神戸で発見したダイナミックな街並み 「異世界への道」「圧倒的な立体感!」の声!
驚きの風景を神戸市垂水区にある「名谷(みょうだに)IC」付近からお届けします
Jo Panuwat D/shutterstock.com
神戸で発見したダイナミックな街並みが、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@citytowerphoto」さんです。
当ポストには執筆時点で32万8000件を超えて表示されており、「脳がバグる」「異世界への道」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、兵庫県の2023年度の観光消費額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 神戸・垂水で発見した道路に驚き!
「垂水の立体感のある風景」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、ダイナミックな街並みでした。
これは、神戸市垂水区にある「名谷(みょうだに)IC」付近から撮影された写真です。
空中に浮いたようにそびえ立つ高速道路の激しい急勾配と、起伏に富んだ垂水エリアのダイナミックな地形が美しく捉えられていますね!
そんな神戸で発見したダイナミックな街並みは、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。