「福島県内」を自動車で走行中に突然の雹 「ガラス割れる」と恐怖を感じるほどの映像に「どうかご安全に…」
出所:PV productions/shutterstock.com
運転中に遭遇した激しい雹が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@nu_fisermans」さんです。
当ポストは執筆時点で116万4000件を超えて表示されており、「え、やばっ」「どうかご安全に…」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、福島県の旅行での1人あたり使用金額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 運転中に遭遇した激しい雹が話題
「猪苗代 雹 やべーよ ガラスわれる」そんなコメントとともに投稿されたのは1本の動画。
そこに写っていたのは、車内から撮影された道路の様子でした。
道路や路肩は白く染まっており、車体に雹が激しく当たる音も確認できます。視界も悪く、車で走行していたら不安を感じる光景です。
投稿主さんによると、撮影当時は国道459号線を福島県会津地方の北塩原村から猪苗代町方面へ走行していたとのこと。急に雨が降り出し、雷が鳴ったあと、徐々に激しく雹が降り始めたといいます。
そんな激しい雹の光景は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。