2. 「走行するのも怖いほどだった」と投稿主さん

SNSではさまざまなコメントが寄せられました2/3

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ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には

  • 「え、やばっ」
  • 「つぶがデカすぎる」
  • 「ボディーが凹むぅぅぅ」
  • 「どうかご安全に…」

など、雹の激しさに驚く声から、運転中に遭遇した投稿主さんを心配する声など、多くのコメントが寄せられました。

撮影当時の様子を、「走行するのも怖いほどだった」と振り返る投稿主さん。

その後は15分ほどして少し弱くなったところで走行を再開し、無事に避難したといいます。

3. 雹に遭遇したとき、車ではどうすればいい?

運転中に雹が激しく降ってきた場合は、無理に走り続けず、安全な場所に停車して弱まるのを待つことが大切です。

特に山間部や見通しの悪い道路では、視界不良や路面の変化によって危険が高まることがあります。

今回のように雨や雷のあとに急に雹が強まることもあるため、天候の変化には注意が必要です。