3. 【関東鉄道常総線】「非電化私鉄なのに常識破りですね」「取手駅の立ち食いそばうまかったなあ」
ローカル線らしく無人駅が多いため、車内には運賃箱や整理券なども設置されています。
車窓からの眺めは住宅街が多く、非電化路線ながら乗客も多い関東鉄道常総線。乗り降りするお客さんも多く、地域の足になっていることがわかります。
そして、「守谷駅」で下車したコマキタさんは、さまざまな要因があって、関東鉄道常総線が非電化になった理由をホームで解説しました。
コメント欄では
- 「非電化私鉄なのに常識破りですね」
- 「通勤時間帯は 2両編成とかの4両編成の列車が走ってますよ」
- 「取手駅の立ち食いそばうまかったなあ」
など、さまざまなコメントがたくさんありました。
この他にも、動画ではコマキタさんが、関東鉄道常総線が非電化担った理由について詳しくお話してくださっていますので、ぜひ動画をノーカットでみてくださいね。
@travel_train_todaiさん、掲載のご許可をありがとうございました!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。