2. 「危険すぎる」「なぜ家から出てくるのか」とSNS騒然
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には
- 「砲弾をドアストッパーに?!危険が過ぎるーーーー!」
- 「過去に俺が呟いて消したやつと一緒だ なんで家から出てくるんだろう…」
- 「何も無くて良かったですね こんな事があるなんて」
- 「畑掘って出てきたのが丁度いい重さだったんやろなー」
など、危険すぎる事実に驚愕する方から、何もなくてよかったと安堵する方など、多くのコメントが寄せられました。
警察を呼ぶレベルの“危険物”が、まさか長年ドアストッパーとして使われていたという今回の投稿。
日常に溶け込みすぎていたからこそ発見が遅れたのかもしれませんが、「見慣れているものでも正体を知らないと怖い」ということを改めて感じさせられる出来事だったのではないでしょうか。
3. 長生きすることで語り継がれる昔の記憶
戦後から長い年月が経った現在でも、日本各地では不発弾や戦争遺物が発見されることがあります。長年使われている物の中には、「昔からあるから」と用途や正体が曖昧なまま残っているケースも少なくありません。
長生きをすることで、昔の暮らしや出来事を後の世代へ語り継げるのではないでしょうか。
【悲報】
— タカちゃん (@tac_car1112) May 10, 2026
妻の実家で旧日本軍の砲弾を発見
ドアのストッパーにされてる模様
※これから警察呼ぶ pic.twitter.com/6iyCsy0ksc
底の刻印は結局なんだったんだろう。有識者求む。 pic.twitter.com/oObD5DSlHb
— タカちゃん (@tac_car1112) May 11, 2026
