タレントの新山千春が2026年4月23日までにInstagramを更新しました。
昨年末から習い始めたという、趣味の書道に打ち込む姿を公開。
SNSには「美しい文字」「素敵です」「可愛いくて字も綺麗だなんて」との声が寄せられています。
記事後半では二人以上の世帯における教養娯楽費についても解説しています。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 新山千春 習い始めた書道の腕前を公開!「美しい文字」「素敵です」の声
新山千春は「去年の年末からはじめた習い事の書道!」とつづり、真剣な眼差しで筆をとる姿の写真を複数枚投稿。
「たった一文字書くのに、まだ納得できた日は一度もないけど これがまた楽しい」と、夢中になっていることを報告。
また、「チャレンジしたいと思うことに年齢は 関係なくて、5年後、10年後には今より 自信もててる未来があるはず」と、新たな学びに向かう姿勢を見せました。
SNSには、
- 「美しい文字ですね!」
- 「可愛いくて字も綺麗だなんて」
- 「素敵です」
との声が寄せられています。
2. 新山千春 青森市観光大使 45歳で14歳下の男性との“マチアプ婚”が話題に!
1981年1月14日生まれ、青森県出身。
1995年、中学3年生の時に「第20回ホリプロタレントスカウトキャラバン」で審査員特別賞を受賞。映画「なぞの転校生」、「ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃」で主演を務めます。
飾らない等身大のキャラクターが人気を呼び、バラエティ、CM、ドラマとマルチに活躍。2004年にプロ野球選手と結婚。長女・新山もあを出産し、その後離婚。
2023年、当時42歳で14歳下の一般男性と再婚。マッチングアプリ婚として話題を呼びました。
現在は青森市観光大使としてのPR活動やバラエティ番組など幅広く活躍中。年齢を重ねても変わらぬ美貌にも注目が集中しています。
YouTubeやSNSでは、ワイルドなクロカン車でドライブに出かけるなど意外なアクティブな一面を発信しています。
3. 【Instagram投稿】新山千春が始めた趣味の書道!「丁寧に向き合う静かな時間」
このたび新山千春が投稿した写真を紹介します。
大人の習い事として始めた書道は、クオリティの高さに驚いてしまいますね!姿勢を正して書に向き合う姿は、思わず見惚れてしまうほど魅力的です。
4. 【Instagram投稿】新山千春 「年齢は関係なくて」向上心溢れる姿が魅力的
「チャレンジしたいと思うことに年齢は 関係なくて」と、何歳になってもアップデートし続けることを忘れない新山。
普段見せる表情とは違う、凛とした姿に見入ってしまいます。
そんな新山の一面に、「可愛いくて字も綺麗だなんて」との声も挙がっていました。
新しい習い事について、「丁寧にコツコツ頑張ります」と今後への意欲も見せています。
5. 趣味、習い事にいくら使う?2025年の二人以上の世帯における教養娯楽費
2025年の二人以上の世帯における教養娯楽費は3万2125円5/5
William Potter/shutterstock.com
ここからは記事の話題にちなんで二人以上の世帯における教養娯楽費についてご紹介します。
教養娯楽費とは、教養、娯楽、趣味全般にかかる費用のことです。具体的には、書籍や新聞、映画、音楽、旅行などの趣味、習い事などにかけるお金を指します。
総務省統計局が発表している「家計調査報告-2025年(令和7年)12月分及び2025年平均-」によると、二人以上の世帯における2025年の教養娯楽費は、「3万2125円、名目6.2%の増加、実質3.7%の増加」という結果になりました。
「3万2125円」という金額は、前年同期間と比べて数字の上(名目)では6.2%増加し、物価の変動などにより、同じ金額で買えるものやサービスの量(実質)も3.7%増加。2年ぶりの実質増加となりました。
いかがでしたでしょうか。今回はInstagramで話題になっている「新山千春の大人の習い事」をご紹介しました。
参考資料
- 新山千春のInstagram(@chiharuuu_0114)参照日:2026年5月14日
- 家計調査報告-2025年(令和7年)12月分及び2025年平均-
- 株式会社AbemaTV「ABEMA」、『秘密のママ園』第4話・第5話に新山千春がスタジオゲストとして登場!母として、女性として歩んできたリアルな思いを赤裸々に語る「もっと“本音”を出せていたら、もっと楽だったかもしれない」
LIMO編集部