【茨城県庁の食堂】「立入禁止…じゃない!」職員以外でも利用できるのが◎茨城県産の食材メニューが豊富な食堂に潜入!職員の活力を支えるメニューをご紹介
茨城県庁にある食堂の様子をご紹介
【写真提供】@shashokucom(投稿・写真著作権者)
茨城県は、海・山・川に恵まれた自然豊かなエリアです。春には日本三名園の一つ偕楽園の水戸の梅、秋には国営ひたち海浜公園のコキアが大地を彩り、東京からも行きやすいことで観光名所として人気を集めています。
産業面では農業が盛んで、メロンや干し芋は全国トップクラスの生産量を誇ります。また、日立市を中心とした製造業、つくば市に集積する研究機関も有名で、その中心となっているのが茨城県庁です。
今回、茨城県庁の食堂を紹介してくれているのは、企業の社員食堂を紹介している国内No.1の社食ポータルサイト「社食ドットコム」の運営するYouTubeチャンネル「社食ドットコム(@shashokucom)」さん。
投稿された動画は、執筆時点で約4万6000回以上再生されるなど話題となっています。
また記事中では、総務省の調査より、最新の「各世帯における食料費」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【茨城県庁の食堂】茨城県水戸市笠原町にある県庁の食堂
茨城県の県庁は、水戸市笠原町にあります。
茨城県庁では、食堂「カフェテリアひばり」は2階で営業し、その他にもコーヒーショップを運営しています。
早速、茨城県庁の食堂を見てみましょう!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。