アメリカ人が頑張って作った「おにぎり」に釘付け 「日本愛を感じる」「美味しそうだ」
多くの日本人も反応
出所:New Africa/shutterstock.com
アメリカ人が挑戦したおにぎりが、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@coDIOda」さんです。
当ポストには執筆時点で36万9000件を超えて表示されており、「日本愛を感じる!」「美味しそうだ」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、二人以上の世帯の1ヵ月の食費平均についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. アメリカ人が挑戦したおにぎりに多くの人が釘付けに
「たとえ失敗したとしても、挑戦したことが嬉しいよ。 おやすみ、ジャパン・ブロス。俺は今、朝食を食べてるよ!」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、お皿に盛り付けられたおにぎりでした。
炒り卵とベーコンが混ぜ込まれ、白ごまや黒胡椒がまぶしてある洋風な雰囲気のおにぎりです。
縦に並んだ4つのおにぎりの横に、崩れた1つのおにぎりの姿。
投稿をしたのはアメリカ人男性の@coDIOdaさん。日本食のおにぎりに挑戦し、奮闘した様子が伺えますね。
そんなアメリカ人が挑戦したおにぎりは、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。