【賃貸DIY】むき出しの配管と空気口をIKEAのカーテン2枚重ねで隠す工夫。工具を一切使わずに施工し、原状回復を気にせず生活感を抑える方法
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@__chie.no.ie__(投稿・写真著作権者)
DIYテクニックを発信しているInstagramerが、築28年中古マンションのむき出し配管と古びた空気口を、スッキリ空間へと大変身させて、「カーテン足して隠すのいいですね!」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@__chie.no.ie__」さん。
投稿された動画は執筆時点で約3万3000回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【築28年中古マンションDIY】むき出しで築古感たっぷりのエアコン配管と古びた空気口を隠したい!
「@__chie.no.ie__」さんは、2人のお子さんを育てるシングルマザー。
限られた時間と予算で「暮らしやすくてちょっとかわいい家」を目指し、DIYや収納アイデアについて発信中です。
現在は、築28年で購入した4LDKの中古マンションをお気に入りの空間にするために日々奮闘しています。
今回の動画では、どうしても生活感が出てしまう「エアコンのむき出し配管」と「古びた空気口」を、スッキリ隠します。
変身前の壁際は、エアコンから伸びる配管がむき出しで、その下には変色した空気口があり、築古ならではの雰囲気が漂う状態でした。
この状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。