女優の板谷由夏が2026年3月29日までにInstagramを更新しました。
「今夜のおかずという名のアテ」として、色鮮やかなトマト、カリッと揚がった唐揚げ、菜の花とシラスのおかずなど、手料理の数々を公開しました。
SNSには「すごく美味しそうですね!」「どの料理もおいしそうです」「これはお酒が進みますね」との声が寄せられています。
記事後半では世帯あたりの1カ月の食費についても解説しています。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 板谷由夏が手料理ずらり「すごく美味しそうですね!」「唐揚げ欲がかき立てられました」の声
板谷由夏は「今夜のおかずという名のアテ」と切り出し、春の食材をふんだんに使った手料理の写真を投稿。
真っ赤なトマトがカットされた写真から始まり、こんがりと揚がった唐揚げにレモンが添えられた一皿、鮮やかな緑の菜の花とシラスが彩りよく盛り付けられた料理など、どれも食欲をそそる仕上がりです。
SNSには、
- 「すごく美味しそうですね!」
- 「どの料理もおいしそうです」
- 「これはお酒が進みますね」
- 「唐揚げ欲がかき立てられました」
- 「やんちゃ唐揚げの味が気になります!」
との声が寄せられています。
2. 171cmの長身モデルから女優へ転身の板谷由夏『ハケンの品格』『ホタルノヒカリ』など人気ドラマに多数出演
板谷由夏は1975年6月22日生まれの50歳。
身長171cmの長身を活かしモデルとして活動した後、1999年に映画『avec mon mari』で女優デビューを果たしました。
テレビドラマ『パーフェクトラブ!』を皮切りに、『ハケンの品格』『ホタルノヒカリ』『アイシテル〜海容〜』『ファースト・クラス』『同窓生〜人は、三度、恋をする〜』など、数多くの人気ドラマに出演。
2025年には『アンサンブル』『いつか、ヒーロー』、そして『絶対零度~情報犯罪緊急捜査~』にも出演し、幅広い役柄で存在感を発揮しています。
夫はスタイリストの古田ひろひこ。
2026年も精力的に活動を続け、3月には斎藤工とMCを務めるWOWOWの映画情報番組「映画工房」が2年ぶりに復活し、「映画検定2026SP」として放送されました。