【トイレDIY】築40年戸建ての古い空間をアップデート。木目とホワイトのペーパーホルダーを設置し、明るい北欧風に仕上げる手軽な工夫!天板に小物を飾るのもOK
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@mike.diy(投稿・写真著作権者)
DIYテクニックを発信しているInstagramerが、築40年中古戸建のトイレのペーパーホルダーを、おしゃれな2連ペーパーホルダーに変えて、明るく快適な空間にへと大変身させて、話題になっています。
動画を投稿したのは、「@mike.diy」さん。
投稿された動画は執筆時点で約1万8000回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【簡単DIY】昭和レトロなトイレを北欧風の明るい空間にしたい!
「@mike.diy」さんは、内装屋の夫(よしさん)とDIY素人の妻(エレナさん)のご夫婦。
築40年戸建の昭和レトロな空間を、北欧風にフルリノベーションする様子をInstagramで発信しています。
今回の動画では、トイレに新しいペーパーホルダーを設置して、明るく快適な空間にしていきます。
変身前のトイレは、ステンレス製の古いホルダーが一つ付いているものの、取り付けることができず、トイレットペーパーを床に直置きせざるを得ない不便な状態でした。
この状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。