3人の子の朝食、「好みがバラバラ」の悩みが解消した方法 2019.07.10 06:00 公開 執筆者中山 まち子 何かとバタバタし、せわしない朝。特に子供のいる家庭では、1秒たりとも無駄にできないくらい忙しいものです。3人の子供がいる筆者の家でも、慌ただしく朝食の準備している最中に「パン食べたい」「和食がいいんだけど」「シリアルある?」と口々に食べたいものを言ってくると、頭がパンクしそうになることがあります。 記事の続きを読む 関連記事 子どものために絶対削りたくないお金。2位「教育費」を超えた1位は? 子どもの成長を見守るのは楽しいものですが、なんといっても育児にはお金がかかります。教育費のための蓄えも必要とはいえ、どの家庭にも「これだけは削れない」というお金の使い道があるはず。人気育児アプリを提供している『ママリ』の調査からは、育児中の母親たちの「譲れないポイント」が見えてきました。 「キラキラネーム」つけられた子どもの声、つけた親の声 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。2019年3月5日、山梨県甲府市の高校生、赤池肇さんが、裁判所で名前変更の許可が下りたことをネット上で報告しました。改名前の名前は「王子様(おうじさま)」でした。多くの方がご存じのように、常識からは外れているとされる珍しい名前や、漢字の本来の読み方では読めない名前などを「キラキラネーム」と呼びます。赤池さんの例は、いわゆる「キラキラネーム」の改名成功例だとして、メディアなどで話題になっています。 我が子が手に負えないとき、イライラが消えた「目からウロコ」の言葉とは テレビ台や本棚など危ないところに登ったり、お友達にオモチャを貸せなかったり、グズって大泣きしたり…そんな親としては困ってしまう行動をされると、悩みますよね。親としては悩ましいこれらの行動も、祖父母世代から見ると可愛かったり、むしろ「それでこそ良い!」と捉えられることもあるようです。 1年で100万円貯めた4人の女性が「お金を貯めるためにやめたこと」 塾で見た学力格差のリアル。経済力だけが理由じゃない! LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL