2. ルートを特定しようとする人も
投稿には多数のいいねに加え、
- 「どこからどこまで乗車??」
- 「ずいぶん長いルートになりそうだ」
- 「速攻で経路特定してる人がいて怖いww」
といった声が寄せられました。
そのほかにも、1万417円という金額からJR常磐線の「浪江」から、しなの鉄道北しなの線「妙高高原」までの経路であることを導き出す人や「中央線回りで妙高高原まで来たのかな?」と、ルートを特定する人も現れるなど、盛り上がっています。
移動経路を特定した人に対し、@tettyannNiigataさんは「鋭いですねぇ~」「いやー。すごいですよね」とコメント。ちなみにJR常磐線・浪江から、しなの鉄道北しなの線・妙高高原までは、乗り換え6回で移動距離はまさかの605kmとなっています。
仮に朝7時に出発したとしたら、到着は20時過ぎ…13時間以上も移動です。思わず驚いてしまいますね。
Suicaからこんなに引かれちまったぜ pic.twitter.com/Sp8jtFwWHZ
— 鉄チャン新潟【TRAIN ch】 (@tettyannNiigata) March 20, 2026
