やっと寒い時期が終わり、日ごとに日差しが暖かさを増していく季節になりました。新生活が始まり、家の周りの環境を整えたり、防犯対策を見直したりしたいと考えている方も多いのではないでしょうか。
特に玄関先やガレージ、庭の暗がりは、安心な暮らしを送る上で気になるポイントです。そんな悩みを圧倒的な明るさと利便性で解決してくれるアイテムが、ホームセンター大手の「DCM」から登場しました。
今回ご紹介するのは、最大600ルーメンという「爆光」を実現し、ユーザー評価で5点満点を獲得している「ソーラーセンサーライト(税込3278円)」です。工事不要で誰でも簡単に設置できる、春の防犯対策の決定版ともいえる一台を詳しくご紹介します。
口コミを見ても「1年以上前に店舗で購入。そんなに日当たり良くないけど充電不要。このままずっと使えそう。」「壁に穴を開けたくなかったのでマグネット式なのは非常に便利です。センサーの反応も凄く良い。明るさも十分です。」「普通に太陽光充電出来るソーラーライトはたくさんありますが、雨の日や曇りが続くと発光しなくなります。こちらはUSB充電が出来るので、曇りが続いたら家の中で充電しています。フル充電すると冬の夕方から朝まで付いています。値段もお安いし、素晴らしい商品だと思います。」といったコメントが。
想像以上に充電機能が優秀で、明かりも十分とのことで、これは満点評価も納得ですね。(出所:DCM公式オンラインストア)
1. 最大600ルーメンの爆光!DCMの「ソーラーセンサーライト」が凄すぎる
1.1 ソーラー・USB・乾電池の3WAY電源!どんな状況でも点灯する安心感
このセンサーライトの最大の強みは、状況に合わせて選べる「3WAY電源」を採用している点にあります。基本となるソーラー充電に加え、天候が悪い日が続いた時や急速に充電したい時に便利なUSB充電、さらに緊急時にも頼もしい乾電池の使用が可能です。
これまでのソーラーライトは「冬場や梅雨時期に充電が切れて点灯しない」という不満がありましたが、このモデルならその心配がありません。USB Type-Cケーブルが標準で付属しており、室内でフル充電してから設置するといった使い方も可能です。
さらに、単3アルカリ乾電池6本(別売)を併用すれば、1日5回の点灯で約120日間使用できるというスタミナも備えています。
