3. 【100均DIY】知育菓子の型を使った目からウロコのアイデア!質感まで徹底的にこだわる
まず、たい焼きの形をした知育菓子の空き容器を型として再利用します。
ダイソーの樹脂粘土を型に詰め、2つのパーツを合わせることで、立体的なたい焼きの形を成形します。
筆を使って焼き色を付け、同じように型に粘土を入れて回転球も作ります。
割りばしは、水性ウレタンを塗って高級感のある木の色味に。ドリルで穴を開け、たい焼きに爪楊枝を刺して差し込みます。
最後に、台座となるコースターに穴を開け割り箸を差し込み、頂点に回転球を飾り完成です。
今回は物足りないという理由から、アルミホイルを芯にした柏餅も粘土で制作し台座に添えました。
バラバラだった素材を組み合わせて、@odasan_playful_diyさんはどんなインテリアを作り上げたのでしょうか?

