仕事や旅行で家を空ける時、あるいは別室で寝ている子供やペットの様子が気になる時「今、部屋の中はどうなっているだろう?」と不安になることはありませんか。そんな日常のふとした心配を解消してくれるのが、スマートホーム機器メーカー「SwitchBot(スイッチボット)」の見守りカメラです。
「見守りカメラ」や「防犯カメラ」と聞くと、設置が大変そうだったり、高額な費用がかかったりするイメージを持つ方もいるかもしれません。しかし、アイリスオーヤマの公式通販サイト「アイリスプラザ」で取り扱っているこのモデルはなんと2980円(税込)という驚きの価格で手に入ります。
今回は手軽に導入できて機能性も抜群な「SwitchBot 見守りカメラ W1801200-GH」の魅力を詳しくご紹介します。
1. アイリスオーヤマ(SwitchBot)の「見守りカメラ」が2980円とコスパ最強
1.1 360度見渡せる高画質レンズ!死角をなくして部屋中をカバー
このカメラの最大の特徴は水平方向に360度回転する首振り機能にあります。
高性能なCMOSイメージセンサーとF2.0の大口径レンズを採用しているため、光の少ない場所でも鮮明に映し出すことが可能です。
外出先からいつでもリアルタイムで映像をチェックできるので、ペットが留守番中に何をしているか覗いてみたり、帰宅した子供の様子を確認したりと、様々なシーンで安心感を得られます。
1.2 不審者を検知してスマホに通知!防犯対策としても頼もしい
防犯機能も充実しており、動体検知機能を搭載しています。カメラが動きを感知すると自動で録画を開始し、スマホに通知を送ってくれるため、万が一不審者が侵入した場合でもいち早く異変に気づけます。
暗視モードも利用可能であり、真っ暗な部屋でもはっきりと映像を捉えられます。24時間365日、休むことなく家の中を見守ってくれる頼もしいガードマンと言えるでしょう。
1.3 双方向会話&アレクサ対応!スマートな機能で暮らしを便利に
本体にはマイクとスピーカーが内蔵されており、スマホアプリを通じてカメラの向こう側と会話をすることが可能です。「もうすぐ帰るよ」と家族に声をかけたり、いたずらしているペットに注意したりと、コミュニケーションツールとしても活躍します。
また、Amazonのアレクサとも連携可能です。「アレクサ、リビングを見せて」と話しかけるだけで画面付きデバイスにカメラの映像を映し出せます。
プライバシーへの配慮も万全で、家にいる時は「プライバシーモード」がオンになり、物理的に目隠しをして隠れる仕組みになっています。撮影されているという圧迫感を感じることなく、リラックスして過ごせるのも嬉しいポイントです。
【商品情報】
- 商品名:SwitchBot 見守りカメラ W1801200-GH
- 価格:2980円(税込)
- サイズ:幅約7.8cm×奥行約7.8cm×高さ約10.7cm
- 重量:約0.39kg
- 材質:PC+ABS
2. SwitchBotの見守りカメラで「見えない不安」を解消しよう!
アイリスプラザで購入できる「SwitchBot 見守りカメラ」は2980円という導入しやすい価格ながら、防犯から見守りまで幅広い用途に対応する高機能な一台です。
手軽に始められるスマートホームセキュリティが欲しい方は、ぜひ生活に取り入れてみてはいかがでしょうか。
参考資料
- アイリスプラザ「SwitchBot 見守りカメラ W1801200-GH」