かさばる冬服をクローゼットにスッキリ収める収納アイデア。畳み方を少し工夫するだけで厚みが半分になり、コンパクトに保管できる実用的な衣替えの工夫
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@tsunafufu_kurashi(投稿・写真著作権者)
衣替えの季節に向けて、かさばる冬服の収納に頭を悩ませている方も多いのではないでしょうか。
今回ご紹介する投稿は、「畳み方を変えるだけで厚みが半分になる」という驚きの収納テクニックです。
収納アイデア動画を発信しているInstagramerが、畳み方を変えるだけで、かさばる冬服をなんと厚さ半分のコンパクトサイズまで大変身させて、「こうやって畳んだらよかったんですね」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@tsunafufu_kurashi」さん。
投稿は執筆時点で8854回再生を集めています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【スッキリ収納】かさばる冬服をコンパクトに収納したい!
「@tsunafufu_kurashi」さんは、整理収納アドバイザーの資格を持つ主婦。
100均アイテムを活用した、ズボラさんでもできるDIYや、収納アイデアをInstagramで発信しています。
今回の動画では、冬服のかさばりを、畳み方の工夫だけでコンパクトに抑える収納テクニックを紹介します。
変身前の冬服は、普通に畳んだ服を積み上げた状態。
引き出しに無理やり押し込もうとすると収まりきらず、「その畳み方やとクローゼット裂けるかも」と思ってしまうほどのかさばりようでした。
こんな状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。